【考察してみた】10.5インチiPad Proを1ヶ月間使い続けられた理由とは?

皆さんこんにちは、ナベ(@naoki_watanabe)です。

10.5インチiPad Proを使いはじめてから1ヶ月が経ちました。

そして素晴らしいのは、この1ヶ月間10.5インチiPad Proを使わなかった日が無いのです。

iPad Air2の時はたまにしか使えなかったのでその違いに驚いています。

今日は10.5インチiPad Proを1ヶ月間毎日使えた理由を振り返って、10.5インチiPad Proの素晴らしさを改めて実感したいと思います。

1. 手書きメモ端末として仕事で使える

毎日職場で手書きメモ端末として使っている。

やはりこれが1番でかいですね。

仕事に行きさえすれば必ず出番がありますからね。

手書きメモ端末としての完成度が高くないと毎日は使えませんから、10.5インチiPad Proは素晴らしい手書きメモ端末と言うことになります。

これに関しては後日単独で記事を書きたいと思います。

タイトルは…そうだな、

「10.5インチiPad Pro+Apple Pencil+GoodNotes4=快適手書きメモライフ」

ってとこかな。

お楽しみに♪

2. モブログ用端末として大活躍!

仕事に行く日は毎朝会社の駐車場で車の中でブログを書いてます。

その時に大活躍するのが10.5インチiPad Pro。

車載タブレットホルダーにiPadを取り付けて、MicrosoftのBluetoothキーボードを接続して、アプリはするぷろを使ってブログを書いてます。

正直家で机に向かってMacBook ProとMarsEditで書く方が圧倒的に快適ですが、iPhoneでするぷろXを使って書くよりははるかに快適です。

そのためこちらの目的としても仕事に行く日は必ず出番があります。

3. YouTube視聴端末として完璧

家に帰って寝る前は10.5インチiPad Proを使ってYouTubeを見ています。

10.5インチiPad Proで見るYouTubeが快適すぎてやめられません。

画面はiPad Air2の時と比べて大きくなっているし、Smart Coverで机に立てて見るも良し、手に持って寝転んで見るも良しの使い勝手の良さは相変わらずです。

更にはスピーカーが左右に2つずつ、合計4つもあるので音の迫力も増しています。

iPad Air2の時はスピーカーが2つありましたが2つとも同じ場所にあったのでアンバランスだったんですよね。

そう考えると10.5インチiPad Proは最強のYouTube視聴端末と言えます。

これ以上快適な端末を教えて欲しいくらいです。

4. タスク・スケジュール管理もできる

私はタスク管理ツールとしてOmniFocus2を使っています。

普段はMacBook Proで管理しているのですが、タスクを同期して10.5インチiPad Proでも同じタスクを見ることができます。

同じくiPhoneでも見ることができますが、画面の大きい10.5インチiPad Proの方が快適に見ることができます。

カレンダーはiOSの標準カレンダーアプリを使っており、これもまたiOS端末同士で、あるいはMacBook Proとも同期して同じスケジュールを見ることができます。

タスク・スケジュール管理ができるので職場で重宝しますね。

同期しないといけないのでネットに繋ぐ必要がありますが、例えWi-FiモデルでもiPhoneとのBluetoothテザリングでいつでもネットに繋ぐことができます。

まとめ

以上が私の今のところの10.5インチiPad Proの使い方ですね。

他の使い方はほぼしていません。

メールやSNSを見るくらい?

ですがそれらはiPhoneで見れば良いと考えてるので使い続ける理由にはなりません。

他の便利な使い方は必要があれば覚えていきたいと思います。

上の4つだけで十分1ヶ月間戦えましたし、これからも戦えると確信しています。

これまでiPadを購入してもいつの間にか使わなくなってしまった人は多いと思いますが、10.5インチiPad Proならば毎日使い続けられる可能性があります。

それくらい高機能だし手書きメモが便利なんです。

買って試してみてくださいとは言えないので、買ったらどう使うかよく考えて、毎日使えると確信したら是非購入してみてくださいね♪

それでは今日はこの辺で。

ありがとうございました。